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主な論文、著書、研究発表

2012年

■ 美術科教育学会地区会in大阪 [絵画・以降]の時代に構想する絵画教育

 —そのビジョンとカリキュラム—

  会場:大阪芸術大学ほたるまちキャンパス (大阪市福島区[堂島リバーフォーラム3F] )

  主催:美術科教育学会

  共催:大学美術教育学会・日本美術教育学会・和歌山大学美術教育研究会

■ 震災復興祈念の幟旗 《鯉アートのぼり》

  「日米交流イベント 鯉アートのぼり展」

  主催:California State University, Chico(アメリカ) ?http://tokutokujourney.blogspot.jp/

■「Art for LIFE トークイベント3.24」

  「六本木アートナイト2012」プログラム

  ?場所 :TSUTAYA TOKYO ROPPONGI (六本木ヒルズ)?

  主催 Art for Life? 共催 :森アーツセンター、株式会社ロフトワーク

■「福島の風と土のなかで 乳幼児が描いた<わたしのからだ>」

  第34回美術科教育学会 乳・幼児研究部会 口頭発表 新潟大学

■「新解体論IV ~震災後の身体認識~

  第34回美術科教育学会 口頭発表 新潟大学

■「 新解体論2011 美術解剖学と鏡像段階との関わりからの一考察」

  日本美術解剖学会  口頭発表 東京藝術大学

2011年

 ■ 「Koi 鯉アートのぼり」プロジェクト

  『月刊美術』 実業之日本社; 月刊版 (2011/5/20)、[特集] 美術は負けない!

■ 『福島大学 メッセージ鯉のぼり 「Koi 鯉アートのぼり」プロジェクト』

  『月刊ギャラリー』 [特集] 東日本大震災から60日 今、美術に何ができるのか?

  2011Vol.6(通巻314号)、pp.82-87

■ 震災後の「風と土」のなかで、美術教育と日本文化をめぐって 「Koi 鯉アートのぼり日誌から」

  『教育美術』  第72巻第6号(828号) 財団法人教育美術振興会、pp.54-59

■ 岡本太郎のみた東北と文明との狭間のなかで「Koi 鯉アートのぼり」にかけたメッセージ

  『美育文化』 [特集] 今、私たちにできること

  第61巻第4号 財団法人美育文化協会、pp.28-35

2010年

■ 『渡邊晃一作品集 テクストとイマージュの肌膚』

 『テクストとイマージュの肌膚』青幻舎

■ 「表現」とはなにか(改訂版)

 渡邊晃一(共著) 保育内容シリーズ『造形』、一藝社

■ 0歳からの<絵><画>教育

  ~身体、視覚、言語との関わりから~

 『教育美術』  第72巻第3号(825号) 財団法人教育美術振興会、

 pp.52-55 [特集] 「絵を描く」とは

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